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September 16th
2011

原発退避区域は今どうなっているか

カテゴリー: My Life / My Disney, Weblog, 東日本大震災

このところ、いろいろと怒涛の日々で、9月に入ってからは、本当にあっという間に過ぎてしまったような気がしています。

まあ、バタバタの日々になったのも、ちょっと前に「安・近・短」の遅い夏休みを取ったためなのですが(;´▽`A“、そのせいで今や目の前には溜まった仕事が山積み&日常のいろいろな用事も、スケジュール帳を見るのもイヤになるくらい目白押し(@Д@;。

お陰で、昨日が車検日だったこともすっかり頭から抜けていて、必要書類を揃えていないことに前日の夜に気づいて、ちょっとすったもんだの騒動もあったのでした(大汗)。

まあ、ウルトラC技で何とかそれを切り抜け、愛車は無事今日車検から戻ってきました(*^o^*)。

 

で、お題。
以前の記事にも書いたのですが、先月末に両親が故郷に最後の一時帰宅をしてきました。

実は何だか最近悲しいこと(緊急避難で実家の22歳の愛猫が誰にも看取られずに死んでしまったことや、ペットレスキューで助けられなかった動物たちの姿、飼い主の一時帰宅がすぐに予定されていたので、リードをはずして来なかった近所の犬たちのことなど)を思い出したり、今更ながら何ともいえない憤りを感じたりと、思いが失われた故郷や原発のことに及ぶことが多いのです。何故かなあ・・・でも、ここでは既に何度も暗澹たる思いを吐露しているので、もうこれ以上暗いことは書きたくない!!

 

ので、今日は、「これまでフツーに人が暮らしていた町が、ある日突然ゴーストタウンになったら、どういう姿になるのか」を、話の種的に淡々と書いてみます。この進んだ日本で、そんなことが起こるなんて、きっと今後はないでしょうから。

と書くと、「日本はおろか、世界の先進国で、とてもじゃないけれどありえないような事態が、何故よりによって私の故郷で~~!?」と何百回と思ったことを再び思わずにはいられないのですが、まあそこは押さえます(汗)。

 

初夏に一度両親が帰宅した時も、既に家の周りの未舗装道路も、田畑も、庭も、背丈ほどの雑草が生い茂って、草原のようになっていたそうなのですが、8月末に帰宅した時には、さらにそれが急激に進んでいたそうです。まあ、夏ですから雑草の伸び具合も半端ではなかったのかと思います。

両親は車高の高いRV車で一時帰宅したのですが、既にそういう車でなければ、背丈の長い草原に阻まれて、家までたどり着くことは出来なかったと言っていました。

 

そして何とか庭にたどり着き、車を降りると、すごい悪臭・・・気づけば庭全体に無数の動物の糞が落ちていたそうです。それは牛のものだったり、小動物のものだったり・・・その時は犬猫の糞かと思ったようなのですが、その後同じく一時帰宅をした同じ町の人たちの話を総合すると、どうやら豚のものではないか、という推測。

 

私も聞いて驚いたのですが、一時帰宅して、鍵を閉めて出て行ったはずの玄関や窓が開いていて、中は動物に荒らされまくった跡。冷蔵庫もドアが開いて、台所はぐちゃぐちゃという家が続出しているそうです。

その犯人が豚。

開いた窓や玄関のあちこちに無数の豚の鼻の跡がついていたそうです。

何でも養豚場から3000頭もの豚が逃げ出して町に散らばっているとか。

聞いてびっくりだったのですが、豚というのは、本当に鼻の力がすごいのだそうです。それで鼻を入れて窓や玄関をこじ開けて入るのだそうです。

幸い我が家は豚に荒らされた気配はなかったのですが、庭だけはすごいことになっていたそうです。

 

そして、舗装道路は牛の糞だらけ・・・だらけというより、もう積もりに積もっているといった様相だそうな。

牛や豚のような雑食性・草食性の動物は、縄から離れることが出来れば、草原の中では生き残れるのですね。

 

そして同じく草食性の動物である「ダチョウ」も、町の中を我が物顔で闊歩しているそうです。

 

「ダチョウ!?」

 

何でも、革を取るために飼っていたところがあったらしいのです。
ゴーストタウンを牛と豚とダチョウが闊歩してるなんて・・・(汗)

 

そして、私が何より気になっていた犬や猫たち。

立ち入り禁止区域になる直前まで、複数のペットレスキュー団体が入って、レスキューに当たっていましたが、やはり保護には限界もあり、特になかなか捕まりにくい猫たちのことがとても気になっていました。

両親の話によれば、両親たちが車を庭に止めるなり、近所の顔見知りのネコたちが何匹か集まってきたそうです。両親たちが用意してきたえさを与えると、あっという間に平らげたとか。

何とか捕獲して、保護・あるいは制限区域外の町などに放すということが出来ればいいのですが、帰りの検問では、生きている動物の持ち出しは絶対に出来ません。両親も泣く泣くネコたちを置いてきましたが、それでも、ネコたちはそんなにやせ細った様子もなかったとか。きっと、ネズミや虫などを食べて生き残っているのでしょう。

 

しばらくはそれで生き残ることも出来るでしょうが、捕食生物が少なくなる冬を越すことができるか・・・そして、ネズミなども、今は倉庫や納屋に穀物が残っているのでしばらくは生き残るでしょうが、それらが尽きれば数も減っていくでしょう。本当に考えると胸が痛みます。

 

そして犬・・・

両親たちが行った時は、お墓の掃除に出かける時、凶暴化した野犬に備えて棒を持っていったそうなのですが、一匹も見かけなかったので、「やはり体が大きくてネコよりも多くの食物を必要とする犬は生き残れないのか」と思ったそうなのですが、その後聞いた同じく一時帰宅した別の人たちの話では、一時帰宅時に、凶暴化した野犬に噛まれたり、襲われた人も多発しているとか。

 

その話を聞いて「おお!犬も生き残っているのね」と、ちょっと嬉しかったのですが、きっとつらい体験から精神的にも異常をきたしているのかも知れませんが、普通の飼い犬と思われる犬たちが、人間が棒を持って振り回しても、全く怯まないくらい凶暴化していているのだそうです。

 

また、これは故郷の知り合いのお医者さんからの情報なのですが、どうやらなんらかの組織がこっそりと避難区域に入って病院に強盗に入っているのだそうです。

その目当てはお金ではなく、薬品なのだとか。病院には、麻酔薬や劇薬などが置いてあります。こうしたものが狙われているのだそうです。

 

薬品・・・しっかし悪い輩は、ホントにいろいろと知恵が回るんですね。強盗団などが入るなら金目のもの(春の頃は、宝石店などが狙われたようですが)を狙うのだろうとしか思っていませんでしたが、薬品ですか・・・はあ・・・。

 

私の実家も町の中でも田園の中にあるのですが、それよりもっと山あいの家の友人の両親が帰宅した時には、「あと2~3年帰れなかったら、この地域一体は森に戻る」と感じるほどの荒れ具合だったそうです。

商店街の中の道路も建物も、その後の地盤沈下や余震で更に荒れていたそうだし・・・人が住まない町というのは、本当に急速に急速に荒廃していくのだということに、父も本当に驚いたそうです。

 

国は除染して・・・というような話もしていますが、我が家のあたりは、原発の1キロ圏内よりもずっとずっと高い土壌汚染度だそうです。風向きや雨のせいでしょうが、その数値はチェルノブイリの現在でも立ち入り禁止区域になっているところも高いとか・・・。そんな場所の除染って・・・平地だけでなく山も川もあるようなところ、どうやって除染するというのか・・・。何十キロも離れた場所の小学校の校庭1つの除染にも、多額のお金と時間がかかっているというのに・・・。

 

偶然、今日ブロ友さんが、「東電への賠償請求で注意しなければいけない情報を発信している日弁連のサイト」をお知らせしてくれました。ショーコさん、ホントにありがとう。

それを読むと、「東電の提示している賠償請求の方法や書類などに、いくつものトラップが仕掛けられている」と書かれています。つまり、請求する住民側が訴訟などになれていないことをいいことに、ということでしょうが、とにかく賠償が最小限に済むようにしようとしている意図がはっきりと感じられる方法や書類などを提示しているそうで、日弁連が注意を喚起しています。日弁連がひどく非難しているくらいですから、よほどひどいやり方なのでしょうね。そんなことにも頭にきてしまいますが、とにかくこのひどい状況下の中、避難住民たちの補償が、妥当なものとなるように、日弁連を始め、様々な協力機関などが尽力してくれることを祈るばかりです。

 

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コメント / トラックバック12件

  1. トム より:

    ご両親・・・
    無事に帰って来られたのですね。
    野犬に襲われるとか考えただけでも恐しいですが、
    でもそれが今まで住み慣れたご自宅の状況なんだと考えると胸が痛みます(>_<)
    もう想像の限界を超えてますよ~
    まだご両親が早々にお引越しをされて、
    新しい生活を始められていると思うと、
    少しほっとする部分もありますが・・・
    まだまだ避難生活をされていらっしゃる方々も多いみたいなので、
    これからもまだまだ大変な事に変わりはないのでしょうね。

    しかしやっと賠償請求の手続きが始まったと思ったのに、
    なんという有り様!!
    ホントに酷い話ですね!!
    何十ページもある請求書、
    大変ですがキッチリ漏れのないように読まれて請求されてくださいね。

  2. manchot より:

    野良牛、野良豚、野良ダチョウ・・・今は生きていますが、その動物たちも放射能で身体が蝕まれている。
    そして、やがて野垂れ死にして・・・・汚染された土壌に還って行く・・・そんな土地、国はどうやって浄化するつもりなんでしょうね。

    補償問題は、早く賠償して欲しいならこの金額ですよ。嫌なら、考えますが、時間がかかりますよ。これが私たちが出来るみなさんが早く、今まで通りの生活が出来るための精一杯の金額です。
    これ以上補償となると、国民の理解が必要となります。震災時に国民の方々がたくさんの義援金を送ってくれました。その気持ちをわかっていますか?
    さぁ、早くここにハンコ押して下さい。

    ズルイ作戦で国と東電が、被災者に死ぬまで苦しめ続ける実情が、アホな私にも手に取るように分かります。

    国の予算案も被災者救援に向けて考えてる(ふり)ようですが・・・大臣連中は、決して自分の取り分を減らそうとは思ってないですからね。

    あー情けない話です。

  3. Uk より:

    東電のお偉方は百万円単位のボーナスを半分カットするだけのようですね。
    未だ先の見えない多くの被災者を尻目に、いい気なもんです。それでいてその補償に臨む態度・・・
    東電は賠償をする主体となるので、清算に追い込むまで負担をさせると、逆に被災者の不利益に
    なる可能性もあるわけですが、それにしても、目に余る横柄な体質は許し難く、もっと大きく負担させて
    やりたい思いで一杯です。
    原発周辺だけが復興の見通しも立たず、置き去りにされるというのは、見ていて本当に胸が痛みます。

  4. マツケン より:

    やっぱりそうですか。草原から森へあっという間に変わって行く。
    普通なら豊かな自然、回復力の早さを喜ぶべきなのでしょうが、今回のケースでは複雑な気持ちです。
    猫は野生に戻っても良いのですが、やはり犬たちは野犬化してしまい人間を襲うようになってしまったようですね。これから餌が不足してくるとますます本能で「狩り」を始めるでしょう。行く末は人間対犬の殺し合い。悲し過ぎます。

    そんな事態の責任は東電と政府に有るのに、今回の補償請求書面は分厚い上に難解な文書の羅列だとか。
    少しでも支払いを少なくしたい、責任を免れたい、そんな態度が丸見えの文書ですね。全く反省と謝罪の色が見えない。
    国会議員もTVなどでは被災者を守るような事をしゃべっていますが、実際に動いているとは思えません。情けない。

    とにかく、請求書は面倒でしょうが取るべきものはきっちり取りましょう。

  5. ryan-ryan より:

    貴重な情報をありがとう。 明日の朝早く行ってきます。
    震災後初めての故郷、ものすごく怖いです。
    でも、しっかり目を見開いて体に焼き付けてこなくちゃね。
    野犬化した飼い犬、人間を襲うって…悲しいですね。
    明日は豚にも犬にも出会わないよう祈るばかりです。

  6. 斎藤美香子 より:

    トムさんへ

    早速のコメントありがとう。元は飼い主に従順な可愛い犬だったような犬たちが、噛み付いてきたりするみたいで、ホントに可哀相で(涙)。そりゃ~今まで人間に囲まれて平和に暮らしていたのに、ある日突然誰もいなくなっちゃって、食べ物もなくなれば、普通の精神状態じゃいられないよね(涙)。

    トムさんには、ホントに震災の初めの頃から物資や情報支援してもらって助かりました。このご恩は…フォークランドの海で…フォフォフォフォ。

    でもホントに請求書類、お年寄りはおろか、若い人にもお手上げって感じの書類みたい。200ページくらいあるって。東電側はがっちり精鋭の弁護士軍団抱えてるのに対し、こちらは個人対応って…あまりに不公平よね。まあ知り合いの弁護士に相談したりして頑張ろうと思うけど、そんなことが出来るのは、住民の何パーセントいることか・・・

    ホントにいろいろありがとう。

  7. 斎藤美香子 より:

    manchotさんへ

    おっしゃるように、除染なんてホントに限りなく不可能に近いと思います。それぞれの人たちには人生設計というものがあるのだから、変に隠蔽したり、さも数年のうちに帰れるみたいな対応よりも、残酷でも、真実をきっぱりと言い放ってほしい。でなきゃ、いつまでたっても、避難した人は仮暮らしの避難民のまま。

    補償は・・・まず、あんな200ページもある関係書類渡して、しかもその内容は巧妙なトラップだらけって・・・誠意なさすぎ!!
    お年寄りだけの家庭とかだったら、もう手も足も出ない・・・国や自治体が法律専門家や事務作業の相談員などの無料斡旋などをしてくれればいいのに、と思います。

    manchotさんがおっしゃるように、ホントに救済に向けて考えている「フリ」ですね。もう見せ掛けのパフォーマンスでしかないですよね。

  8. 斎藤美香子 より:

    Ukさんへ

    ボーナス半分と言っても、元が高額ですから、そうそう懐が痛むものではないですよね。
    まあ、それはいいとしても、せめて、こういう請求に当たっては、最大限弱者に配慮するというのが誠意というものだと思うのですが・・・あんなトラップだらけの請求書類、お年寄りはおろか、精鋭の若い社会人でもそうそう歯が立たないと思います。
    請求に当たって相談や助言を求めることが出来る各方面(特に法律関係)の専門家の集団を、国や自治体は被災者に斡旋する必要があると思います。東電側はそのあたりはがっちり専門家を揃えて固めてくるのでしょうから、本当に理不尽な話です。

    しかも、電気料金の値上げやなんやら・・・国民全体にもこれまた理不尽な話ですね。国民を納得させられるだけの痛みを自分たちは負わないで・・・。

    ホントに、IDが消えて(爆)大変な時にコメントありがとうございます。というか早く畑回復させてね(笑)。

  9. 斎藤美香子 より:

    マツケンさんへ

    コメントありがとうございます。
    ホントに残された動物たちの現状や末路は、やるせませんね。平凡だけど平和な暮らしをある日突然追われたのは、人間だけじゃないなんて。

    父は明日から3日間、がっちり200ページの請求関係書類に目を通して、いろいろ情報収集や勉強をすると言っていました。その内容は、本当に巧妙にあちこちにトラップが仕掛けられた誠意のかけらも見当たらないようなものだそうですよ。うちの町は過疎の町・・・お年よりだけの家庭もかなり多いはずなので、そんな弱者はもうお手上げな内容だと思います。
    強力な弁護士団や各種専門家チームを国などが無料派遣などしてくれない限り、被災者が受けるべき妥当な補償額の半分もおりないのではないかと思います。

    うちは泣き寝入りはいやなので、とことん頑張りますが、頑張れないお年寄りなどの弱者のことを考えると、本当にやるせません。

  10. 斎藤美香子 より:

    ryan-ryanへ

    いきなり明日って、今日聞いてびっくりしたよ。
    でもね、ホントに一度見ておいたほうがいいよ。残酷な現実が広がっていると思うけど、ryan-ryanはまだ震災から一度も故郷を見てないもんね。
    何年か後に帰れるなんて、そんな楽観的なことは絶対ないと思う。だからすべてを記憶にとどめてきて。

    明日朝早く発つんだろうけど、ホントに気をつけて。明日は残暑が厳しいみたいなので、それが心配。
    犬は、棒を振り回しても怯まないくらい凶暴化しているみたいだから、ホントに気をつけて。
    帰ってきて、余裕が出たら電話でもちょうだい。

  11. 犬猫、家畜も怖いけれど、わけのわからない獰猛な爬虫類などのペット(ワニガメとかワニとか毒蜘蛛とか・・・)を飼っていた人がいたら・・・と思うと怖いですね~。

    東電の賠償請求の分厚い書類。本当に腹立たしいっ!
    日弁連さんたちが手分けして協力してあげることはできないのかしら・・・・。>。< 
    仕事探ししている人、新しい仕事にやっとついた人、まだ何もどうしようもない人・・・、どの人も時間も気力も体力も、そんなトラップだらけの誠意のない書類を解読する余裕はないはず。

    あ、ダニーさんならゴチャゴチャした説明書とか得意そうですよね?爆>v<

  12. 斎藤美香子 より:

    シャンティcocoさんへ

    ホントに動物たちが可哀相で・・・それまでずっと人間たちに囲まれて食物も与えられていたのに、ある日突然いなくなって、仲間たちも次々と死んでいくような環境に何ヶ月も置かれたら、それは気持ちにも異常をきたすと思います。

    東電のはねえ・・・ホントに悔しいですよ。今回ホントに弱者で悲惨な状態にある避難民を慮って、たとえば市町村は、固定資産税や所得税などで住民の所有家屋や財産、所得をある程度把握しているのですから、そんなに厳密な補償でなくとも、自治体単位で、補償交渉が出来るようにするなど出来ないのかと・・・

    まあ、そんなこと言えば、「補償には、東電のお金だけでなく、国民の血税も入るから厳密にしなくてはならない」とか、いくらでも言い分はあるのでしょうが。

    でも、本当に弱りきって将来の不安だらけのお年寄りに、あの書類や手続きは酷です。その神経が信じられない。せめて、手助けする専門家集団の協力や派遣・・・なんとかならないのでしょうか。

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