フォークランドの写真、最新作に大幅入れ替えしました!(^^)!
長らく放置していた写真ギャラリーのページでしたが、この度フォークランドのページを大幅リニューアルしました!(^^)!
2011年11月から2012年1月までの約3か月の間に撮った最新作を掲載しました(#^.^#)
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April 3rd
2012
長らく放置していた写真ギャラリーのページでしたが、この度フォークランドのページを大幅リニューアルしました!(^^)!
2011年11月から2012年1月までの約3か月の間に撮った最新作を掲載しました(#^.^#)
July 22nd
2011
フルートを始めて、スクールで個人レッスンを受けるようになってから3年ほど経ちます。
と言っても、その3年のうち、実質レッスンに通ったのは、その半分の1年半ほど(汗)。留守がちな仕事をしているので、3年の半分は休会していたと思います。
グループレッスンではなく個人レッスンにしたのも、結局仕事で休会月が多くなるので、自分のペースで休会しても支障がないようにという理由でした。
そもそも何故フルートをやっているのか・・・実はそれも、フォークランド移住計画に大きな関係があるのでした!
May 13th
2011
3月11日の震災以来、実家の被災関係のことでひたすらバタバタする毎日で、すっかりフォークランドの最新事情にも疎くなってしまっていた2ヶ月でした。
ネット購読している現地新聞「ペンギン・ニュース」や、会員になっているフォークランド・コンザベーション(以下FC)から送られてくるニューズレターも、3月11日以来全く読んでいないし、現地の友人ともあまり連絡を取らずにいたので、なんだか、あれほど近しく感じていたフォークランドが、ちょっと遠くに行ってしまったかのような気持ちです。
それでも震災直後は、現地の友人知人からの安否確認のメールやスカイプ電話が次々と舞い込み、あんな離れたところにも心配してくれる人たちがいることを、改めて有難い・・・と感じたものでした。現地の友人によれば、フォークランドでも今回の震災への義援金の募金活動が行われ、赤十字を通じて日本へ送られたということです。本当にあんな世界の果てからも援助があるなんて、有難いことですね。
April 18th
2011
おととい2名の追加募集をした、フォークランドのツアーメイト募集ですが、その後1名様のご参加が決定しましたので、あと1名で募集締め切ります。
ご希望の方がおられましたら、お早めにご連絡をお願いいたします!
April 15th
2011
先日締め切りと発表した「ツアーメイト募集」。
小型飛行機を2機チャーター出来ることになり、急遽あと2名追加募集します☆(‘-^*)/
ちなみに旅程は当初の2011年12月29日~2012年1月10日ではなくなり、1日追加して2011年12月28日~2012年1月10日となり、チリのパタゴニア&チリのペンギンも楽しんじゃいます!
しかも、1日増えた上、パタゴニアでは空港送迎からパタゴニアペンギンツアーに至るまで、全部専用バス利用だというのに、元々の13日間の料金に、殆ど追加料金ナシでの14日間の手配にも成功!
ダテに総合旅行業務取扱管理者資格(→難関国家資格ですよ~)は持っておりませんよ~★
更に、今回の旅で行く場所で撮った写真を、先の記事同様載せておこうと思います(o^-’)b


大きな、大きな空の下、たくさんのペンギンたちを思う存分観察することが出来ます。
2kmも続く真っ白な白浜で、こんな風に上陸してくるペンギンたち(写真はジェンツーペンギン)をぼんやり眺めていたり・・・

(子供たちの待つコロニーへ帰るジェンツーペンギンの両親たち)
集団で上陸してくるイワトビペンギンの迫力あるシーンに感動!
充実の1日を過ごして戻る場所は、新築の貸切コテージ。
コテージは現在新築中ですので、この写真は古いコテージの写真。
島にあるコテージを2棟貸切しますので、島にいる客は私たちだけ!!
島も貸切です!!
今回はフォークランド初心者でも、リラックスして楽しんで頂ける島に長期滞在します。
セントラルヒーティング・個別のバストイレ・快適なサンルーム・リビングルーム・ダイニングが付いた快適なコテージで、3食付で快適にお過ごし頂けます。
海辺のコテージで、水平線に沈む夕日を眺めながら、3コースディナーを頂きます。
(メインコースの例。島で育った牛のオーガニックビーフステーキ)

(デザートの一例:生クリームたっぷりの手作りフルーツタルト)
フォークランドで唯一の町。スタンレーを上空から。イギリスの田舎の街がそのまま移ってきたかのような可愛い町並みの中に、ペンギングッズを売っているお店がいっぱい!海沿いの眺めのいい宿に泊まります!
March 10th
2011
先日締め切りと発表した「ツアーメイト募集」。
小型飛行機を2機チャーター出来ることになり、急遽あと2名追加募集します☆(‘-^*)/
さすがは地元名士である有力者の口利きは威力あるわ~と思いました。
現地では、まだ来シーズンの小型飛行機の正式予約受付(正式価格の出ない仮予約は出来ますが)も始まっていないというのに・・・
始まってないので、政治家の友人に、航空会社に口利いてもらいました。
ということで、2名急遽追加募集をします。
ちなみに旅程は当初の2011年12月29日~2012年1月10日ではなくなり、1日追加して2011年12月28日~2012年1月10日となり、チリのパタゴニア&チリのペンギンも楽しんじゃいます!
しかも、1日増えた上、パタゴニアでは空港送迎からパタゴニアペンギンツアーに至るまで、全部専用バス利用だというのに、元々の13日間の料金に、殆ど追加料金ナシでの14日間の手配にも成功!
ダテに総合旅行業務取扱管理者資格(→難関国家資格ですよ~)は持っておりませんよ~★
更に、今回の旅で行く場所で撮った写真を、先の記事同様載せておこうと思います(o^-’)b
March 8th
2011
1週間前に開始した「ツアーメイト募集」。
お陰様でわずか1週間にして満員御礼となりました☆(‘-^*)/
仮申し込みの方が申し込みをキャンセルした場合は、再度募集をかけるかも・・・ですが、とりあえず、これにて締め切りとさせて頂きます。
しかも、参加者全員リアルなお付き合いのある友人知人の方々で、皆さん気持ちの良い人ばかり・・・これは、とてもいい雰囲気の旅になりそうです(≧▽≦)
年末年始の航空券の一番高い時期に、日本から一番遠い亜南極の島々への旅にはなりますが・・・
10回の訪問で培った現地での経験や、現地とのコネクションを駆使して、どこにも負けない内容の旅を・・・普通の日本の旅行会社よりも相当に安い(少なくとも30万円以上は!)費用で、実現できると思います!
今回の旅で行く場所で撮った写真を載せておこうと思います(o^-’)b
March 2nd
2011
昨日から始めたフォークランドへのツアーメイト募集。
島内の移動手段&宿泊施設のキャパから、定員7名で募集をかけたわけですが、募集からわずか1日にして、3名の方から正式参加のお申し込み、2名の方から仮予約のお申し込みを頂きました。
ということで、現在残り枠は2名となりました。
仮予約の方が、今後ご都合により予約をキャンセルされる可能性はありますが、その場合はまた後日(2週間後くらいに正式予約となるかどうかはっきりされるようです)再募集するかも知れませんが・・・とりあえず現在の残り枠は2名です。
もし、ご検討頂いている方がおりましたら、この分ですと今週中にも締め切りになりそうなイキオイですので、仮予約でのお申し込みでも結構ですので、お早めにご連絡頂ければと思います!
なお、先の記事の旅行期間の記載にミスがありました。
これで一部の方に大変なご迷惑をおかけしてしまいましたこと、お詫び申し上げます。
改めて、期間を記しますと、2011年12月29日~2012年1月10日日本発着期間になります。
March 1st
2011
突然ですが、私の11回目のフォークランド渡航となる、来シーズンのフォークランドへの旅に、ご一緒してくださる方、つまりツアーメイトを募集しております(≧▽≦)。
フォークランド諸島内8日間滞在の予定で、期間は日本発着で2011年12月29日~2012年1月10日。途中、往路と帰路で中継地チリにも滞在します。 
現地の宿泊施設や交通機関のキャパから、ツアーメイトの最大数は、5名~7名で考えております。
February 26th
2011
2月24日のネットTV番組をご覧くださった方々。
お忙しい時間帯にもかかわらず、本当にありがとうございました。
ツイッターを通じてたくさんのコメントを頂いたにもかかわらず、番組中では時間が押したこともありまして、なかなかコメントにお答えすることが出来ず、申し訳ございませんでした。
また、ペンギン業界だけでなく広く「日本一のペンギン博士」として知れ渡る(国内で放映されるペンギン関係のテレビ番組やニュースなどは、ほとんど上田先生の監修によるものであり、解説などでご出演もされています。また多くの水族館や動物園の監修にも関わっておられ、著書も多数です)上田一生先生と、会社社長から執筆業・講演まで(活躍分野が多すぎて書ききれません!)こなす、文字通り「才色兼備」のペンギン・スタイルの平川貴子さんという、素晴らしいお二方と共演させて頂きながらも、アホぶりをさらけだしてしまった私・・・あ~あ(大汗)。
まあ、番組の趣旨が、「ペンギンに馴染みのない方々にも、ペンギンを身近に感じてもらおう!楽しんでもらおう!」ということですので、極力堅い話(学者や研究者がするような話→これはテレビや本などでいくらでも聞けますし)は避けて、柔らかい話にしたつもりです。あ・・・これは決してアホぶりをさらけ出した言い訳ではありません(爆)。